ヒーリング・ニューエイジCD |
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しかしこの崖の上のポニョは久石譲さんの素晴らしい曲とアレンジでストーリーと共に感動させてくれた。 この映画と音楽に出会えて感謝とありがとうを送りたい。癒しと勇気、いただきました。
それにしても身近な楽器でここまでセッションできるとは、恥ずかしながら今まで気が付きませんでした。聴いているうちに自分も楽器を演奏したくてたまらなくなってしまいました。楽譜が出ているときいたので購入しようと思っています。
思っているのに、曲の終わりのほうで涙がぽろぽろっと。びっくりです。いきなり心の琴線をポーン!!と弾かれた感じでした。
を読んで納得したうえで買いましたが、実際自分 がきいてみた感想はレビューからの想像とはかな り違い、がっかりしました。レビューにはこのCD を絶賛する内容がかなり多いですが、万人に効果 があるのではないということを伝えたくてこのレ ビューを投稿しました。
作曲はスタジオジブリや北野武監督作品でおなじみの久石譲氏。 すべての楽曲がフルオーケストラで演奏されており、どの曲も聴き応えがあるが、中でも特筆すべきは「タムドクのテーマ」である。導入部は美しい笛の音で始まるが、途中から一転して勇壮なメインテーマが立ち上がる。徐々に力強さを増しながら繰り返されるメインテーマは鳥肌ものである。 また、「聖戦」や「敵軍の攻撃」、「勝利へ」などの曲も、非常に高揚感のあるパワフルな曲だ。他には、太鼓の音にコーラスが混じる「神々の戦い」や、ブラスの重厚な唸りが魅力的な「団結」が素晴らしい。いわゆる”燃える曲”ばかりである。 一方、「スジニのテーマ」や「キハのテーマ」など、落ち着いた静かな曲もある。特に「スジニのテーマ」は、メロディーがとても美しい。他にも、「運命」の木管バージョンや「スジニのテーマ」のピアノソロは、美しく繊細な旋律をじっくり聴かせてくれる。 太王四神記のサントラは日本版と韓国版がリリースされているが、実はこの2つは収録曲や曲数に違いがある。この日本版には主題歌「千年恋歌」は入っていない。(韓国版には収録)なお、「千年恋歌」は2008年一月下旬に発売されるVol.2に収録される。 Vol.1とVol.2はぜひセットで揃えたい。
女房に進められて見始めたのが、「冬のソナタ」。 ほんの少し付き合うつもりで見始めたのが間違いでした。 面白い!!。 じれったい!!。 何でこんなに苦しめられなければならないのか??。 そして、挿入歌も良い!!。 この場面は、あの曲が入るよね。 と思った時に、その曲が流されるのです。 そして、「CD」が売り出されていると聞き、その日に、 買いに行きました。 また、「冬のソナタその後」(?)と題名の「本」も出版され それも買ってしまいました。 「便乗商売」と分かっていても、買わずにはいられない。 そして、買ったもの全てが「嬉しい」。 それが、「冬のソナタ」でした。 「太王四神記」は、その「感動」が蘇る作品です!!!。 「スジニ」のテーマに「良いね」と言い合い。 「キハ」のテーマに「悲しいね」と目を交わし。 「ホゲ」には、最後「タムドクのみかたになってほしい」 このCDを聞きながらこんな会話が自然と交わされる作品です。 ページ: | 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | 8 | 9 | 10 | ... | 次のページ | 1/2555 |